運命の分かれ目に立たされて選定を通じて見る

以前、とあることへ参加して来ました。新メン
バーの紹介がありましたが、普通の紳士とレディースで
した。残り、意思にもせず、いつもの団員と有効
しくストーリーを通していた箇所、元締めが、我々に音を
掛けて来ました。どうしたんだろうと、意思になっ
たので、話を聞いて見る実態にししました。そした
達、元締めが「新団員の男性がそれぞれの事を非
常に気に入ってるので、一直線できめ細かい人物なので
、見逃したらいけないよ」と・・・戸惑いました
が、初対面からは余り話す意思が無くて、「よし」
とだけ返事をしました。その次の日に、何となく
気になっていたので、メルアドをしました。亭主は「
通り道を始めたばかりで、やり方に慣れてない」
と言っていたので、「我々で良かったら通り道の練
習相メソッドになりますよ~!」と、そこからが始まり
でした。最初は、ぎこちなく始まったストーリーも段々
とお互いに注意を引き出して、ヒアリング末端へと
変わり、お互いのガッツや狙いを述べる様になり、
どんどんそういうストーリーが重なり、亭主からごはんの御誘
いを受けました。我々は、ごはんよりも亭主と、会話がし
たくなってたまりませんでした。そうして、初のデ
ートが、翌日です。お互いに一緒になりたい気持
ちがあるので、人生の転機は明日からが動作
です。人生の再スタートを下回るのに
心の無念は必要ないと、飛び込んでみようとやる気
しています。私の歩いて来た人生の中で、今迄、
後悔したことはありませんが、今度の恋愛は逃がし
たくありません。明日から良いスタートが消える
様に努力して行きたいと思います。